何を考えているのかわからない銀髪の不思議な転校生・芙慈陽夜那(ふじひよな)。なんでも背負い込んでしまう、完璧主義の先生は半ば押し付けられるような形で彼女を受け持つこととなった。彼女と日々を過ごし、少しずつ信頼されるようになったと思ったある日、図書室で二人きりになり突然誘惑される。そんな彼女を叱りつけると、どっと疲れがきてしまい、ふと眠りに落ちた先生。目が覚めると、○い少年の姿になっていた。──そして目の前に現れたのは、どこか見覚えのあるような銀髪のサキュバスだった。戸惑う先生を銀髪のサキュバスは優しく甘やかす。疲れ、孤独、責任感、あらゆる重圧で崩壊寸前だった先生は「何の立場もない○供として思いっきり甘えたい……!」と身を委ね、赤ちゃんのようにヨシヨシしてもらったりおっぱいを飲ませてもらいながら、おちんちんをちゅこちゅこしてもらったり。しかし、その正体は――!「……ふふ、驚かれましたか?ですが、ここで起ることはあなたが潜在意識で望んだことなのですよ……」全てを見透かされ、身体も心も搾り尽くされていく……






























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